暑いです、夏はさらに10℃気温が上がるでしょう。
不安しかありません^^
保護犬ちゃんの成長、無邪気な幼犬のころは何を見ても遊ぶもの、楽しいものと捉えます。
多くの子は好奇心がマックスで怖いものなしの時期です。
成長と共に考える能力が上がることで好奇心が警戒心にすり替わることがあります。
自分で考えて答えが出せないものに対し恐怖心がわいてきます。
いつもの場所(散歩コースなどに)に見慣れないものがあるだけで恐怖、これは何?なぜそれがあるのか?いつもないものがなぜ?と考え答えが出さないため恐怖を感じます。
ここで必要なのが飼い主との信頼関係、一緒に居れば安心と犬が感じられるか。
犬が飼い主に求める愛情とは 安定した安心と穏やかに過ごせる時間だと思っています。
犬の攻撃性や問題行動といわれるもの、多くの場合は不安を感じているときに出ることが多いです。
犬の行動改善の前に人間側の行動改善、本当の問題に気づいてあげることで改善できることがあります。
犬は私たちに多くを求めません、人間のような物欲もありません、犬の感情に寄り添い安心を感じることで犬は満たされます。
今の時代は人間関係が希薄になりつつあるように感じます、相手への関心や感情、意思疎通も薄れているように。
相手への関心や思いやり、相手が何を求めているか、相手を理解し心が通じることが人間関係も犬との関係も重要かなと。
犬は私たちを絶えず観察しています、つらい時に優しさを感じさせてくれます。
ただそばに寄り添ってくれるだけで救われる時があります。
やっぱり心が大事ですね^^
20代の警察官、自分の退職送別会に出るのが嫌で爆破予告で逮捕!!
驚きの行動です。
あんファミリー^^















































































































































































































































とある愛護センターでは立派な施設に飼い主持ち込みの子が数頭、別のセンターでは野犬の子を保護してキャパオーバーになり適切なケアができない状態となり急遽 譲渡会を開催する事態に。
横の連携ができれば、、、
飼い主持ち込みの子、一定期間が過ぎれば殺処分になると説明を受けても平然と持ち込む飼い主がいると、、、
あんファミリーは幸せな余生を過ごしています。
ありがとうございました。
